tennowarabeのブログ

世の中には変人と言われる開発者が埋もれているはず、その様な人を発掘して企業と連携させる役わりをにないたい話

エッセイ、水晶 太郎 カンボジアのエコエネルギー政策に一役を

エッセイ、



水晶 太郎



開発投資家はいるはずなのに?



カンボジアのエコエネルギー産業の起爆剤にと発想した技術があり、それには、20万円/口で20口はいりますと、


カンボジアの代理人から連絡がきましたが、その中間位にいる紹介者は、用立てをできないので、との話です。



勿論、当の私は、現金が有りませんが、技術の情報とその活用法をできるのです。


また、権利者との交渉の可能なのです。


ですから、是非、開発関係に関心のある投資家は、私のこの記事にmailをください。


勿論、貴殿もこのプロジェクトの一員であることに、なりますが、その投資以外の話はありません。


また、投資ですから返還は、利益による返還は期待しないでください。


何に世、未開のカンボジアですから、現場を見ないと何とも言えないのです。


その意味でもその費用にとお願いしています。


以上です。



[stra@almond.ocn.ne.jp]です。


お待ちします。

チャレンジャーの生き様、経営者③-1

迷い道・獣道へのチャレンジャー、


⑪-91


経営者③ー1


 経営者は、自由勝手な行動ができ、気楽な稼業に見えますが、順風の時は、それでよいのですが、一端、厳しい経営になると


その責務はすべて経営者、特に、トップに覆いかぶさるのです。


 これは、大企業なら、それは、自己破産に憂き目にあわずにできますが、会社更生法で可能ですが、中小零細企業では、


それは、厳しいのです。


でも、経験者に話では、やはり、自己破産は避けるべきだと。


その後の人生における、金融機関との取引は、実質ゼロだとのことです。


なにも金融機関を介しての仕事は、出来ないのです。


すべた、現金の経済社会です。


これは、事業を行うと考える人には、まさに地獄だです。



自己資金のみでの事業は、限界があり、取引にはやはり金融機関の介在が必要なのです。


それで、経営者は、このような事態を避けるために、日々の経営における、利益追求の使用を検討しているのです。


でも、利益は、顧客との取引であり、顧客の商品にかんする判断が、すべてにあります。




そこで、市場情報や新規技術の動向、法改正などに注目しながら、日々の活動を判断するのです。


自社の現状は、他社の動きは、社会の動向は?政治の動向はなど、世界の動向も合わせてみるのです。


すると、たんなる情報でなく、情報の総合判断が、トップの最大の仕事なのです。


日々の動向を参考にしながら、それらを判断するのです。


あなたは、どうしますか?


これがいやなら、使われる人、荷ならざるを得ないのです?


エッセイ、ドンキーマカセ、開発投資家はいないのかな?

エッセイ、


ドンキーマカセ、


開発投資家はいなのかな?



これは、特に、最近感じる状態です。



それは、昨年、9月に権利化した特許がありますが、個人発明家なのですが、



サンプル機がありますが、特許登録されたこの権利に、だれも、問い合わせがないのだと。



まさに、宝の持ち腐れです。


でも、この権利が,宝であるか?の判断は、投資家がするわけであり、


その目がなければ、無断権利なのです。


ならば、どのようのにPRすればいいのか?


個人発明家では、資金もなく、自分から呼び込む力もなく、待つのみの姿勢です。



ところが、年間40万件くらい公開される特許公報の中から、如何に探すかは?


至難の技です。



特に、注意してサーチしていれば、見逃しもないのでしょうが、それ以外はほぼ、見過ごすことがほとんどです。



私も、目的を持って調査しますが、ズバリの権利などに到達しないのです。


その単語の中でも、1字でも違うと、リストに書き込まれず、見のがすのです。


 それくらい、シビアな調査なのです。


それで、日々、いろいろな情報から模索する必要があり、そこまで調査する投資家は、いません。


 少なくとも企業なら、日々、把握しており、ライバルも調査しており、漏れは、あまり気にしないのです。


ソレハ、個人は侵害などでの訴訟などあり得ないからです。


 そして、結局は、権利の有効活用など個人権利者には、厳しい現実です。


あなたは、開発したならば、どのようにしますか?