朝虫の詩
朝虫の詩
薄曇りなのにきりがでる
朝日はなく、なんとなく暗い。
落ち葉は日々増すばかり、
朝虫は今日は2匹、でもいつもの朝虫はいない。
さては、なにか?
でもあの朝虫は昼間にでることがある。
今日は、その手かもね。
朝虫が減ると物寂しさがさらいます。
アサムシの詩
世の中には変人と言われる開発者が埋もれているはず、その様な人を発掘して企業と連携させる役わりをにないたい話
朝虫の詩
薄曇りなのにきりがでる
朝日はなく、なんとなく暗い。
落ち葉は日々増すばかり、
朝虫は今日は2匹、でもいつもの朝虫はいない。
さては、なにか?
でもあの朝虫は昼間にでることがある。
今日は、その手かもね。
朝虫が減ると物寂しさがさらいます。
アサムシの詩
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